2013年私の目指すものは

2013/03/15

DW090(変換後)月山

 

「仲間と地域/環境に貢献するコーチ」に、なりたいです!!

 

「ひとのためでもあり、自分のためである仕事」を作っていく。


例えばコーチングは、ひとと3分間、1分間対話するだけでも、
そのひとを勇気づけたり、「自分軸」や方向性をハッキリすることが出来ます。


こうして、チョットした対話からでも、
仲間や地域の皆様に何か貢献できるスキルであり、
対話のアート(技芸)なのです。



 

心意気で感じる関係、魂が呼応する関係

2013/03/12

2013/3/12(火)

 

hareakara0411(変換後)

 

私もやってみよう、チャレンジしてみよう!
目の前のこの人も、こうしてチャレンジしているのだから。


ーーこんな風に感じ合える関係、雰囲気、場を作れると、
ひとは前向きに行動しやすくなるのですね。

 

つまり、「心意気で感じる関係」。

 

さらに言えば、「魂が呼応する関係」。

 

ひとはしばしば、
自分だけが孤独に頑張っているーーと思い込んでいる傾向もあります。
(実は、私自身もそうした「思い込み」を強く持っていました。)

 

そこから離れて、
「ひとは孤独に頑張っているわけではない」とーー
核心できる関係をどう作れるか。
この体験をどれだけ持てるか。



 

自分の「魂が動く」ことを選択し、行動しよう!

2013/03/02

2013/3/2(土)

 

毎日の雑多な作業の渦中で……
自分を見失ってしまいそうになる。
「本当は自分は何をしたいのか?」を、見失いそうになる。

 

自分の「魂が動く」のをーー
あなたは感じられますか?

 

「魂」と言いますとスピリチュアルなことを言ってるようですが、
そうではないのです。  
むしろ「職人魂を込める」とか「アーチスト魂」とか、
「……ここはヤルしかないでしょ!」みたいな〜。
コーチングでは「存在意義」と呼ばれること。 
それを身体で感じると「魂が動く」ような感じが、
私にはします。

 

自分の「魂が動く何か」。
「ハートがウズウズする何か」。
1日の始まりに、この場所をおもい出してスタートする。
1日の終わりに、この場所に意識を戻して、眠りにつくーー
のは、いかがでしょうか??



 

直面するチカラ「逃げちゃダメだ」☆コーチの必要条件

2013/02/28

2013/2/28(木)


「逃げちゃダメだ!!!」とは、
『新世紀エヴァンゲリオン』の碇 シンジ君の台詞ですね〜。
昨夜メディテーションしながら、
これは(私なりに考えた)コーチの必要条件ではないかーー
とおもい浮かんだのです。
つまり、「直面するチカラ」です。


ひとは時々、その人が直面しなくてはならない「核心の課題」から逃げようとする。
目をそむけ、それが無いフリもします。
そんな時、
「核心と直面すること」をピンポイントで、
できればその方の潜在意識が受け入れやすい形で、提案できることは、
前向きな変化を促進するコーチの必要条件と、おもうのです。


その時、「ユーモア」「笑い」もあってほしい。
シリアス過ぎるのは、
クリエイティビティ(創造性)の生まれる「余裕」を少なくしてしまいます。


そして、「共感する関係性」が、やはり必要です。
表面的ではない、人間同士として「魂」に根ざしている共感を、
生み出せたらベストでしょう。


そして、出来れば「慈悲の心」を持ちつつ、「直面するチカラ」を使ってほしい。
いろいろな視点があるでしょうが……
世界を冷静にみる時、やはり、
貧困、暴力、破壊、搾取……は、あまりにも溢れているのだから。


もちろんコーチ自身が、「核心」から逃避していたら、
お話にならないですね。
私自身が「核心と直面する」ーーここからスタートして、
真実のコーチングの生まれる「場」を作りたいです。



 

「自分をホメ、ひとをホメる」ことからあなたのコミュニケーションが実際に変わります☆【ワクワク人生チェンジ連続講座】2/17(日)報告

2013/02/18

2013/2/18(月)

 

「自分にかけられた7重、8重の謎が浮上してくるようだった。
この幾重もの『謎』がほどけていく……。」


2/17(日)は「あなたの人間関係が実際に変わるために、コミュニケーション基礎力アップしよう」というテーマで、
ワクワク☆ライフ・チェンジ講座】を行ってました。
私としてのご報告を(参加された皆さんのプライバシーに触れない範囲内で)ここでもさせて下さい。

 

私自身、とってもコミュニケーションの苦手な人間でした。
それがこうして、皆さんのコミュニケーションを開発するトレーニングの講座を催しているということーー
これ自体がひじょうに大きな変化、成長なんです。
この「変化」を講座のさなかで私は、ジワジワ味わっていたのですね〜〜(笑)。

 

今回は最初に、2つの言葉をご紹介しましたーー

「コミュニケーションにおいては、『伝わったことが、伝えたこと』なのです」
という谷口祥子さんの言葉と、
「人生の質は、コミュニケーションの質による。」
アンソニー・ロビンスさんの言葉です。


谷口さんの言葉はおそらく……
NLP(神経言語プログラミング)の前提のひとつである
「あなたが引き出した相手からの反応が、あなたのコミュニケーションで伝えた意味である」
という考え方をやさしく言い換えたものでしょう。

 

相手に「伝わったこと」がなにより、自分のコミュニケーションの「成果」なのです。
相手と自分の「間」に何を生み出せたか? 共有できたか?
ということがリアルなコミュニケーションなのです。

 

例えば私の場合では、
「ひとに、自分のことをわかってもらえない」
と過去に長い期間苦しんでいました。
でもそこにこだわっていても仕方ないのですね。
相手と自分の「間」に、チョッピリでも何かをリアルに生み出せるかに、自分のチカラを注ごう。

 

そして昨日の講座では、こうしてエキササイズを繰り返す中で、

こんな対話も自然発生的に生まれていましたーー

 

『自信を持つ』って、本質的にはどういうことだろう?

 

『共感を感じる体験』って、実際こういうことなんだ。

 

前向きなコミュニケーションをグループで行うと、エネルギーの循環が起こるようだ。

 

とても味わい深い時間と空間が、ここに生まれていた、
と私は感じます。

 

まとめますとーー

・自分をホメ、ひとをホメる
・アイ・メッセージとして「私としては○○○と感じているのです……」というように、表現する
・(できれば)「勇気づけ(エンカレッジメント)を意識して話し・コミュニケートする

 

ーーこの3つを基本中の基本として実践していけば、
前向きで共同創造指向のコミュニケーションを出来ると、
講座としてお伝えできたとおもいます。



 

告白します……笑えるネタのひとつとして

2013/01/26

2013/1/26(土)

 

私は、自分の恥ずかしい失敗を思い出した時、
「ドンドコドン」とか「ポコポコポン」とか、
口に出してしまうクセがあります。


先日、バスに乗ってウチに帰る途中、
iPhoneにイヤホンをつなげて音楽を聴いて、一人ゴキゲンになっていました。
その時、チョット「恥ずかしい失敗」を想い出して、
「ドンドコドン」と無意識に一言つぶやいてしまった。


イヤホンをしていたので、どれくらいの音量だったかわからないのですが、
静かなバス内で、かな〜り意味不明な声だったハズ。
トホホホ。


こんな「恥ずかしい記憶」あるいは「笑えるネタ」をお持ちのあなたは、
よかったらコメントして、教えて下さいね!



 

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