ビジネスに活かすストーリーテリング・ワークショップ

bun(250変換後)

「あなたが人を動かせるかどうかは、あなたが何を言うかではなく、どのように語るか、
そして、 あなたがどういう人間かにかかっている。」
アネット・シモンズ

スピーチ、プレゼン、ミーティング、面接、
あなたが人と接するあらゆる場面で、
「ストーリーを語るチカラ」が、「共感」「信頼関係」「情熱」をたしかに相手に伝えます。

おかげさまで1/8の第1回は、【満員御礼】で会場一杯の方々に、
ストーリーテリングの世界を知っていただけました!


☆☆☆第2回は、 初めての方でも「自分の物語を語れるファーストステップ」
実践的ワークショップとしておこないます☆☆☆

どうぞ、お気軽にご参加下さい!!

2014/2/23(日)夜6:00〜9:30「日曜夜クラス」残席3名!

2014/2/24(月)夜7:00〜9:30「平日夜クラス」残席4名!

ご都合のよい方を選んで、ご参加下さい。
どちらかといえば、2/23(日)の方が時間が長くジックリご体験できます。

会場:地下鉄「新宿御苑前」近くの「四谷地域センター」11階 集会室

東京都新宿区内藤町87
お申込みの方には、行き方をご案内できます。
▼【Googlemapをご確認下さい】http://goo.gl/maps/W5cCG

プログラム予定:

初めての方でもストーリテリングできる、ファーストステップのエキササイズ。

・「あなたの人生で最も印象的な体験を語ろう」2分間ストーリーテリング
参加者全員が2分間づつ、ストーリーテリングしましょう。

・招待ストーリテラー1:大野 真徳(日本ビー・エヌ・アイ株式会社 ナショナル・ディレクター)
「私が世界最大規模の異業種交流システムと出会った時、そして未来ビジョン(仮題)」
▼注:大野氏は2/24「平日夜クラス」のみ参加です

・招待ストーリテラー2:中島小百合によるパフォーマンス・アートとしてのストーリーテリング

・参加者全員での「対話とシェアリング」タイム

・軽く体を動かすエクセサイズもあるので、動きやすい服装でお越しください

全体の進行(ファシリテーション)は、立野、中島、大野の共同ファシリテーションで進めます。

こんなあなたにお薦め

説得力のある、ひとに伝わるプレゼンテーションやスピーチをしたい方

「共感」や「信頼」を引き寄せる、魅力的な語りをしたい方

面接で自分の印象をしっかりと伝えたい方

・パワーポイントやコンピューターに頼らない、「自分らしいプレゼン」をしたい方

・「自分という人生の物語」を作りたい方、語りたい方

・ストーリーテリングに、新しいアート表現の可能性を感じている方

ストーリーテラー紹介:

大野 真徳(麻人)

画像の説明

日本ビー・エヌ・アイ株式会社 ナショナル・ディレクター
世界最大の異業種交流組織である、BNIを自らメンバーとして英国で体験し、
そのビジネスをメンバーにもたらす仕組みを、2006年に日本に持ち込む。
2013年11月現在、BNIは、国内170以上のチャプター(支部)に、
約5000名のメンバーを擁する。


中島小百合

小百合さん(200変換後)

英国School of Storytellingで、”The Eloquence of The Body”コース修了。
その後オーストラリアやカナダで、地域のストーリーテラー主催のワークショップやイベントに参加。
大阪府在住。
書店でのお話会や神社、カフェ等のライブイベントで語り活動を展開中。


企画/運営/ファシリテーション/講師:立野 博一 ”アンフォールド” 代表

IMG032(変換後)

コーチングとホリスティック(身体、心、包括的)・アロマを中心に、
フォーカシング、ハコミセラピー、NLP(神経言語プログラミング)等の心理学的アプローチも統合して、
共感的コミュニケーション開発、癒し、自分探し、気づき、意識変容、自己成長をサポートするアンフォールドを2000年から主催しています
>>詳しいプロフィールはこちら


参加費:事前振込4000円、当日支払5000円

まずは、「参加できそう」という状態でも、気軽にご連絡下さい!

定員:各回10名


☆☆☆お申込み・お問い合わせはこちらのフォームから☆☆☆

   ↓      ↓      ↓


☆またはEメール、電話、Faxでお問い合わせ下さい☆
renrakusaki(70%変換後)

終了後に「交流会」も予定しています。

お時間のある方は、こちらにもぜひ、ご参加下さい。

参加された方の声

【自分でもわからず、鳥肌が立つ瞬間】

(T・Kさん 男性)
「ストーリーテリングについて、もっと知りたいと思い、今回参加しました。
ストーリーを聴いていて、
理由が自分でもわからず、鳥肌が立つ瞬間がありました。
それがとても不思議です。
『ストーリーの力』が印象に残りました。」


▼立野のコメント:
そうなんです! 「理由が自分でもわからず、鳥肌が立つ瞬間」に、
とても大切な何かが起こっていると、私はおもいます。
言葉や文脈を越えて、身体や皮膚で感じられる「何か」が、
『ストーリーの力』にはあるのです。

【スライドに頼らないプレゼン、スピーチ】

(安 紗弥香さん 女性)
「スライドに頼らないプレゼン、スピーチをもっと深めたい
ーーとおもい参加しました。

語ることにおいて、『感情』ってやっぱり大切なんだな〜。
ストーリーテリングへの理解とイメージが深まり、
自分でもチャレンジしようと、おもいました。」


▼立野のコメント:
ありがとうございます。そうですね〜〜。
スライドやパワーポイントに依存しないプレゼンテーションでは、
語る人の存在感、声、動作、場の雰囲気など、
総合的な表現と配慮が関わってきますね。
古代的でもあり未来的な表現方法と、私はおもいます。

【ストーリーテリングでゾーンに入る】

(池田 亜由美さん 女性)
「人を惹き付ける話し方、表現を身につけたいと、参加しました。
楽しかったです!!
ストーリーテリングでも、『ゾーンに入る』のが、
私のツボに入りました。」


▼立野のコメント:
『ゾーンに入る』とは、ひじょうに集中力が高まって、
その人の通常の100%以上のパフォーマンスを発揮する意識状態のことです。
心理学のチクセント・ミハイがいう「フロー状態」とも、関連しています。

そんな不思議な時空間も、
ストーリーテリングで語り手と聴き手は体験できるのです。

☆☆☆お申込み・お問い合わせはこちらのフォームから☆☆☆

   ↓      ↓      ↓


auto-z5at7H