あなたの「秘めた才能」を開くために、真の天才と対話してみませんか? 第116号

2015/10/05

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こんにちは。立野博一です。
池袋と渋谷で【自己実現から自己統合へ アイデンティティ統合講演会】を、この10月私は主催しています。
10/6(火)夜には、池袋でこの講演会を催すのですが……、
どうしてか急用や葬祭でキャンセルする方が続いてまして、
10/6(火)は少人数のご参加になりそうです。


そこで私は、発想を転換いたしました(笑)。


ーーこれは参加される方には、
真の「天才」であるアイダモン・プログラム開発者 生田知久さんと、身近に・ガチで話を聴けるチャンス到来なのだと!!

 

とびきりの「秘めた才能」「天才性」とは何でしょう?

生田知久さんは、よく「天才性」という言葉を口にされます。
そこであらためて考えますと……、「天才性」とはいったい何でしょうか?

 

普通に「才能」と言えるかもしれないし、
人が秘めている、「とびきりの才能」では?
これが活性化して、表面化しやすくなる「コツ」があるみたいなのです。

 

実は……ひとの個性は、
いくつかの「ロール 部分的人格」の集合体として出来ています。
そして、「ロール 部分」はそれぞれに得意な「才能」「能力」を、
持っているみたいなのですね〜。

 

そして自分の持つ複数の「ロール 部分」をしっかり自覚して、
それぞれの「ロール 部分」の持つ「才能」「能力」をアウトプットしやすくなるわけです。

 

例えば小学生のサッカー選手がいるとして、
彼または彼女が、攻撃に向いているのか? 守備に向いているのか?
足が速くてサイドバック攻撃に向いているのか?
それともチームのまとめ役ができるキャプテン・タイプなのか?
ーー適切に見きわめることが、その選手の能力を伸ばすのに大切ですね。


そうした成長途上のサッカー選手や才能達が、
あなたの内面にも潜んでいるとしたら?

 

自分の秘めた「とびきりの能力」「天才性」を活かすとは、
こうした無意識(潜在意識)にある「ロール 部分」を理解・自覚して、
それらが活性化しやすい環境を作ることのようなのです。

 

私はこの5月から9月まで自己実現から自己統合を学ぶプログラム【アイダモン第1期】に参加しまして、
9月からはさらに【アイダモン・インストラクター・コース】に参加しています。
この中で参加者の皆さんの質問に、生田さんが答えている様子が、
また、ひじょうに興味深いのです。

 

質問されると、しばらく「ウ〜〜ン」と、
内面で何かを感じ取ろうとする間が生田さんにはあります。
そして、質問された方に1番適切とおもわれる答えを、
内面から汲み上げて語っているように見えるのです。

 

ブッダは「対機説法」で、相手に対応して語り方も内容も全く変えたという、
つまり、そんな待機説法が、
実際に目の前で行われているみたい、なのです。

 

そこでは、質問される方の「言葉に表現されたレベル」を越えて、
その方の身体、そして「気」やエネルギーまで深く感じとって、
それに出来る限り対応するように、
言葉を汲み上げているようでもあります。

 

ひとは誰でも、自分を深く理解することで、
持てるポテンシャルや「天才性」を発揮しやすくなるのです。

 

おそらく、人の持つ才能や資質の開発研究を長年続けてきて、
生田さんご自身の「天才性」のアウトプットにも関わってきたからこそ、
「天才性」という言葉も、
かろやかに使えるのではないでしょうか?

 

そうした自己実現から自己統合を研究し続けている生田知久さんのレクチャーを、
身近に・ガッツリ聴ける機会に、あなたも参加してみませんか?
あなたの「秘めた才能」、内なる「天才性」を開放するきっかけとして!

 

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